長岡ダイカスト工業図面を送って相談する

高密度のDie-Castを、山形から

長く任せられる、ダイカストの窓口。

鋳造・仕上げを中心に、金型、機械加工、検査まで。社内外の工程をつなぎ、ダイカスト部品の調達を支えます。

山形県|ダイカストマシン 135t〜650t

ダイカスト部品と製造現場のイメージ

工程が増えるほど、調達の負担も増えていく。

  • 金型と鋳造を別々に手配している
  • 鋳造後の加工会社を探す必要がある
  • 多品種・中小ロットを相談しづらい
  • 既存製品を継続して供給してほしい
  • 図面段階で対応できるか確認したい

つくる工程だけでなく、工程と工程の間まで考える。

相談窓口をまとめる

鋳造・仕上げを主に社内で行う

加工方法を柔軟に組み立てる

継続的な供給を支える

金型から納品まで、必要な工程をつなぐ。

  1. 01図面確認
  2. 02製造検討
  3. 03金型
  4. 04鋳造
  5. 05仕上げ
  6. 06加工
  7. 07検査
  8. 08納品

さまざまな完成品を、見えないところから支える。

当社製ダイカスト部品が採用された製品の一例
当社製ダイカスト部品が採用された製品の一例
当社製ダイカスト部品が採用された製品の一例

写真は、当社が製造したダイカスト部品が使用されている製品の一例です。

形状と条件に合わせて、適切な設備を選ぶ。

対応可能トン数

135t〜650t

保有台数

9台

所在地

山形県

鋳造・仕上げ

自社対応

検査工程のイメージ

つくって終わりにせず、
確認して届ける。

図面や仕様に応じて必要な確認を行い、出荷へ進めます。

検査内容や対応可能な項目は、案件ごとに事前にご案内します。

長岡ダイカスト工業の工場外観

山形の地で、
ものづくりを支え続ける。

長岡ダイカスト工業は、山形県上山市を拠点に、

ダイカスト鋳造と仕上げを中心とした製造を行っています。

会社情報を見る
代表者

ものづくりを、長く支えられる会社
であるために。

お客様が必要とする状態まで製品をつなぐこと。

その一点を大切に、社内外の技術を見極めながら、

誠実にものづくりへ向き合い続けます。

この図面に対応できるか。
その確認から始めます。

図面相談